
今日は、バスケットボールについて書きたいと思う。 日本のバスケットボールも、ずいぶんと様変わりした。
田臥勇太選手が海を渡った頃は、ドキドキしながらも「通用するのかな?」と不安もあった。 でも今は、八村塁選手、渡邊雄太選手、富樫勇樹選手らが、NBAやBリーグ、オリンピックでも活躍している。 認知度も、競技レベルも、格段に上がってきていると思う。
河村勇輝、シカゴ・ブルズでの挑戦
そして、河村勇輝選手。 今年のNBAサマーリーグで、シカゴ・ブルズの一員として出場。 7月14日のペイサーズ戦では、15得点10アシストのダブルダブルを記録し、チームの初勝利に貢献した。
俊敏性とセンス、そして献身性。 小柄ながらも、周囲の得点力を引き出すプレーは、まさに“日本のPG”の進化形だった。
田臥勇太、富樫勇樹といった優秀なポイントガードを目標にしてきた河村選手。 その背中を追いながら、今はもう“一段上”に行きつつあるように感じる。
バスケ選手って、みんなイケメン?
えーと、河村選手ってイケメンですよね。 試合中のキリッとした表情も、表彰式で涙をこらえる姿も、どちらも魅力的。 SNSでも「イケメンすぎてヤバい」と話題になるほどで、Bリーグのモテ男ランキングでは堂々の1位。
そういえば、他の選手もイケメンが多い。 富樫勇樹選手のキリッとした目元と落ち着いた表情には、静かな自信と貫禄がある。 比江島慎選手の穏やかな笑顔と、試合中の渋さと頼もしさも魅力的。 プレーのかっこよさに加えて、見た目の魅力もファンを惹きつける要素になっていると思う。
今年、応援したいスポーツ
僕のなかで、今年勉強して応援したいと思っている種目が、バスケットボールとラグビー。 試合をたくさん観て、いいプレーをたくさん観て、注目のチームや選手を応援したい。 そして、そのスポーツそのものを、もっと好きになっていきたい。
最後に:頑張れ、河村勇輝!
河村勇輝選手の挑戦は、まだ始まったばかり。 サマーリーグでの活躍を経て、ブルズとツーウェイ契約を結び、NBA定着への道を歩み始めた。
その姿勢とプレーに、これからも注目していきたい。 頑張れ!河村勇輝!